Tales of Chaotic Dream ~混沌の夢物語~

ardinの脳内を赤裸々に公開。日記・詩・小説もどきの他テンプレカスタム等、不定期更新。
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カテゴリ[文章創作系]の記事

  • 2010/06/13(03:22) 『めーもー』
    相変わらずの駄文似たようなの書いてるかもねー...
  • 2010/06/10(23:04) 『めもめもめも』
    いつもどおり、深い意味なんて無いよ!とりあえずメモメモ...
  • 2010/05/25(13:49) 『そう思ってた時代が私にもありました』
    さてと、まぁまだ完成ではないのだけどちょっとフレーズが浮かんだのでメモメモ...
  • 2009/07/10(13:50) 『さぁ、ゲームをはじめよう』
    神々を欺き悪魔を出し抜いて天使と歌い死神とダンス勝者には賞讃を敗者には憐憫を生も死も賽に任せてただ只管に享楽に溺れる最後に残るのは誰か?最後に待つモノは何か?...
  • 2009/02/24(09:00) 『フフフ…』
    世知辛い世の中ですね……家の工場もちょっとヤバいもしかしたら家族が路頭に迷うかもしれないマズいな、非常にマズい浮かれてる場合じゃないのかもしれないいい加減地に足付けないとな、うんそれでもやっぱり夢は追いかけたいわけでて言ってもたいした夢もないけど今のところはBloddy Rainを書き上げる事とあの人と一緒になる事かしらん……浮かれてるな取りあえず久しぶりに詞を投下しようと思う...
  • 2008/09/11(11:39) 『過ぎ去りし冬の日の記憶:終』
    ―数日後。私は母と一緒に、窓に鉄格子のはまった部屋にいた。あの日、私は事故に遭っていた。そのことでN警察署で事情聴取を受けたのだ。話を聞くのも話すのもほとんど母で、私自身は壁の染みやなんかをのん気に眺めていた。何も覚えていない私に、話せる事などなかったから。あの時、私はどんな光景を見たのだろうか。今までもそしてこれからも、わかる事はないのだろう。あの記憶は何処にもない。永遠に失ってしまったから。...
  • 2008/07/29(11:21) 『heart』
    久しぶりに詞を書いてみる誰か曲作って(笑)←ぶっちゃけ英詞部分は自信ないです…><なので言い訳がましく意訳もおいておきます(苦笑)囲まれた部分が訳です、おかしくても笑わないでいただけるとありがたい…...
  • 2008/07/06(22:17) 『過ぎ去りし冬の日の記憶:3』
    私の家から小学校までは片道2km強。ただ帰るにはつまらなく、色んな誘惑がある長く楽しい道のりだった。人の家の庭を通ったり、普段通らないような道を通ったり、空き家に忍び込んでみたりと、暗くなるのもかまわずに小さな冒険をしながら帰えっていた。その日も面白いものを探してきょろきょろしながら歩いていた。家までの距離はあと半分以下。それでもまだ遊び足りなかった。ふと道路の反対側に眼をやると、小さなつららがいく...
  • 2008/07/04(00:00) 『過ぎ去りし冬の日の記憶:2』
    慌しい声が聞こえた。なんだか周りが騒がしい。眼を開けると母が居て、心配そうな顔でこちらを覗きこんでいた。すぐ近くにサイレンの音が聞こえる。今から病院に行くのだと母は言った。私はそれを他人事のように聞いていた。とにかく、眠い。何も言わないと心配すると思って、聞いてみた。「お母さん、眠いから寝てもいい?」母は少しためらうように見えたが、いいと言ってくれた。そのまま病院へ到着するまで、目覚めることもなけれ...
  • 2008/07/01(16:18) 『過ぎ去りし冬の日の記憶:1』
    ふと気がつくと車の助手席にいた。窓の外を見やると友人の兄が歩いていて、視線に気づいたのか目があった。不思議な顔をしていたが、そのまま歩き去っていった。反対側に目をやる。運転席には…誰もいない。いつの間に車に乗ったんだっけ?よくわからない。それにしても、眠い。視界がだんだんぼやけて、そのまま意識が遠のいていった。...
  • 2008/06/29(21:16) 『過ぎ去りし冬の日の記憶:序章』
    「お母さん、眠いから寝てもいい?」救急車の中でこの言葉を聞いた母は、そのまま私が目覚めないのではないかと、不安にかられたそうだ。今思い返してみても不思議な感じがする。まぎれもなく怪我をしていて、暫く病院に通ったけれど、とても現実味がなかった。私はその瞬間のことをまったく覚えていないのだ。そう、あれは十数年前。今よりもずっと冬が寒かった頃。当時小学校2年生だった私の物語。...
  • 2008/06/27(22:31) 『過ぎ去りし冬の日の記憶:前書きに代えて』
    かなり以前に書くといってたものを本気で書いていこうかと思う。自分の経験と言うか、本当にあったことを、物語調に。ただでさえあいまいな記憶を、素人の僕が無理やりに形にするし、読みにくいことや理解しづらいこともあると思う。いっぺんに全部書くのはきついしちょっとずつ。一応ノンフィクションだけど、僕の覚え違いとか、いろいろ誇大表現になったりするかもしれない。その辺は、寛容な目で見てほしい。追記は、見ても見な...
  • 2008/05/03(08:42) 『独り言-AIの詩(ウタ)-』
    悲しいけどお別れだね君との日々は駆け足だった一緒に過ごした時間もほんの少しだけどそれは夢みたいに楽しかったよ君と最後に交した約束はきっと必ず守るから君に幸あれ永久に幸あれ...
  • 2008/04/21(21:36) 『無題というタイトルの詩(ウタ)』
    雨が降る花が散る風に舞う地に落ちる鳥が飛ぶ雨が止む雲が流れる光が差す世界は大きく世界は単純で世界は美しく世界は複雑で人は小さくて人は愚かで人は儚くて人は憐れで僕は有であり僕は無である世界は他であり世界は己である...
  • 2008/02/27(15:44) 『螺旋を描き沈み逝く』
    そんなわけでね、駄文久し振りに作ってみたなんでネガティブ路線しか作れないんだ…←...
  • 2007/12/19(21:20) 『言の葉を紡ごう、未来のために、過ぎ去りし日を記そう』
    続くかどうかはわからないけど小説を書こうとしてます徐々に公開して行こうかなとまぁとりあえず・・・プロローグ(もしくは予告?)...
  • 2007/11/05(16:05) 『自由は与えられるモノじゃない掴みとるモノだ』
    誰か連出してよ 僕をこの退屈な日常から さぁ駆出そう あの蒼空の彼方夢を掴まえ光になろううん、しょっぱなから駄文スマソ関係ないけど予告その内俺が小学生の頃にあった出来事を小説風に書いてみようと思う...
  • 2007/10/09(01:11) 『欲しいのは君だけ』
    声を聴きたい見つめられたい手を繋ぎたい抱き締められたい想うたびに寂しさが募り切なさが胸を締め付ける他に何もいらないただ君と寄り添っていたい一緒にいられたらそれだけでいいのにそう想いながら何もかもを捨てて逢いに行けない弱い僕が嫌い君はなぜ僕を選んでくれたのだろう?矮小で稚拙で自己中で…こんなにも醜いのに僕は君に相応しいのかな…思考がループする下降しながら螺旋を描く止まらないどこまでも墜ちていく泣いても...
  • 2007/09/19(10:03) 『飛翔べない鳥』
    仕事があるから忙しくはあるけど退屈で仕方ない睡眠だってきちんととれてるはずなのに気がつけば意識が飛んでるこんな時間から愚痴スマソ仕事しろよって話だよな会社のブログ更新するふりして自分のブログ更新するとか俺性根腐ってるなー追記で駄文相変わらずヘタレな詞ですな...
  • 2007/06/20(20:11) 『寂寥』
    君が居ない 眠れない 紛れない 淋しさのせい 拭えない 根拠の無い ありえない 疑念を抱く 救われない 抜け出せない なす術もない 堕ち逝く心 涙も声も枯れ果てて ただ切なさに埋め尽くされて 深く深く沈み逝く心 この漆黒の世界で君という光を見失った僕に何ができる?...
  • 2007/04/26(00:45) 『愛or哀?』
    時々不安になる私が貴男を想う程、貴男は私を想っていないのではないかと…私一人が舞い上がって、思い込んでいるだけではないかと…そして嫌悪する確かに愛を告げていてくれるのに、疑ってしまう自分を…ほんの少し、たかが2・3日メールできないだけで寂しさに締め付けられる心の弱さを…こんなに辛いのなら…愛なんて知らなければよかった…...
  • 2007/04/26(00:37) 『想』
    貴男を想う程寂しさに締め付けられる貴男を想う程心が渇いていく貴男を想う程身体が熱くなる貴男を想う程蕾は露に濡れる貴男を想う程…...
  • 2007/02/08(00:36) 『疲労?』
    ふと思った結局僕は、自分が傷つくのが嫌で、逃げているだけなんだ八方美人になって、当たり障り無いことしか言わず、自分の殻に引き籠もる…こんな僕が誰かを好きになるなんて…今までの想いも、きっと自分で作りあげた幻で、想う演じていたんじゃないか…だからこんなにも、傷が塞がるのが早いんじゃないか…そう思ったでも、今回は少し違うようだ…内部に膿が溜まっている、そんな感じ一応、変わらず振る舞えるけれど、空虚さがある...
  • 2007/02/07(15:13) 『タイトルなし』
    もう、話すこともできないのだろう…告げられたのは、あまりにも突然の別れ確かに、貴方の知らないところで貴方の知らない顔を貴方ではない人に見せていたのは、事実だでもそれは、貴方に負担をかけたくなくて、被った仮面だったけれど…浅はかな僕の考えは貴方を傷つけることになっていたんだね…貴方を傷つけることしかできない僕が、貴方に別れを告げられるのは至極当然の事なのだろう…残されたのは空虚な悲しみだけ…もう誰も愛さ...
  • 2007/02/02(16:18) 『舞雪』
    綿雪舞う2月の午後 苦痛に苛まれ貴方を想う 決して叶わぬこの想い 届く事無く堕ち逝くの あぁどうして、何故こんなにも… 綿雪舞う2月の午後 我が身を蝕む届かぬ想い 叶わない届かない枯れない止まない… 夢に侵され眠る私には重すぎて… 窓の外舞うあの綿雪の様積もりゆくこの想い 我が身を押し潰しそれでもまだ降り続く 逃れることもできず壊れ逝く心 訪れぬ春を待ち焦がれ出口無き幻想を彷徨う...
  • 2007/01/22(01:24) 『淋しさに包まれし時、駈け巡る想い』
    あの方には 甘えるわけにはいかない きっと、煩わしいだけだから… あの人は もっと甘えていいよと言ってくれた その好意に甘えさせてもらっているけど、何故か… 微かに罪悪感 本当はあの方に甘えたい けれどそれは叶わぬ夢… ならあの人に… これはあの方への裏切りになるのだろうか…? それから… あの人も本当は煩わしいのかもしれない… ただそうやって突き放すことのできない優しい人だから… 口に出さないだけかもし...
  • 2007/01/14(03:24) 『心にも雪が積もるんだね』
    なんか淋しい…妙な孤独感…でももうこんな時間だし…誰かに迷惑掛けるわけにはいかないし…むぅ…...
  • 2006/12/31(01:57) 『虚ろ』
    前より強くなったつもりだったでも今は前より弱くなった気がするふとした瞬間、どうしようもなく淋しくなったり物欲に対する自制心が弱くなってたりどうしよう…成人するのに…精神的に不安定なまま…親に依存しきったまま…このまま…心は子供のまま大人になんてなれないんじゃないかな…...
  • 2006/12/05(01:17) 『メール』
    たぶん誰も知らないうちがあの人のメールで一喜一憂してることどんな内容であっても来れば少し嬉しくて返ってこないとすごく不安になるもううちに愛想尽かしたんじゃないかって泣きそう…淋しいよ…でも…言えない、そんなこと言っちゃダメなんだ秘めておかなくちゃ…...
  • 2006/12/04(19:47) 『守れなかった誓い 永遠に捧げる祈り』
    結局私はあの人の優しさに甘えているのだろう 幾度胸に刻み誓おうとも、守れない約束 自らそうなる事を選んだのに… 自らそうなる事を願ったのに… 誰にでも誓えるものじゃないのに… あの人だからこそ誓ったのに… 結局甘えてしまっている そんな自分に憤り そんな自分に絶望する あの人は馴れ合いは望んでいない 求めるは完璧 あの人の理想に近付けない私は あの人の傍らにも近付けない… きっと許されない… だから私は...

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